2/7 ドクターイエロー大山バック
2/1 3075レPF1041代走
私のホームグラウンドでもある松尾踏切。数々の感動やドラマを共に生んできた管理人縁の地である。
その中でもやたらコマが多いのが、3075レ(旧4073レ)と3461レ。3461レは数少なくなったワム率いる専用貨物、短時間で光線良く2本撮れる事が通っている理由でもあろうか?だが、そこには複線ならではの被りのリスクが伴う。この2本は以前の14時代のスジから現行の13時代のスジに変わっても、被り率だけは高くて困るところだ。幾度となく目の前を銀色い列車が通り過ぎたであろうか・・・
話は変わり先行3075レには、去年10月まで月、土のみに限り運用の都合からPFが入っていたが、運用が見直され、定期のEF66が入る事が殆どとなった。が運良く今日は、新鶴PFか桃が代走で入るという事前連絡をもらっていた。「今日は天気悪いから1041入るんじゃないか?」と冗談を考えながら、朝から流れで上野→95トセイヒガハスとやり帰ってきた。まだ雨も降っていないので帰り際に松尾へ立ち寄る。勿論鉄は居ない。掲示板を覗くと、ハハ・・・冗談は怖いな。マジで1041が入った!しかし時間と共に露出は落ちる。直前でISO400.1/640.F3.2。いつもの被り電が行った。今日は被らずイケる!踏切が鳴った。しかし点いたのは上り。直後に下り。おい!マジか!遠くに数分遅れた3075レが姿を現した。211系が抜け、PF1041とコキ数両はなんとか写す事が出来た。いつもの被り電を避けても再び被るとは、ここのジンクスは相変わらずハンパない物だ・・・。まぁモロ被りは避けたが半被りだし、天気は悪いし、コキの前の方スカだし、割り切りがつくかな。いつかはココで激晴れで仕留めたい。しかしあの人のここでの言葉は格言に値するかも?「大丈夫!被るから(笑)」。
3075レ PF1041+コキ 横浜羽沢〜相模貨物
その中でもやたらコマが多いのが、3075レ(旧4073レ)と3461レ。3461レは数少なくなったワム率いる専用貨物、短時間で光線良く2本撮れる事が通っている理由でもあろうか?だが、そこには複線ならではの被りのリスクが伴う。この2本は以前の14時代のスジから現行の13時代のスジに変わっても、被り率だけは高くて困るところだ。幾度となく目の前を銀色い列車が通り過ぎたであろうか・・・
話は変わり先行3075レには、去年10月まで月、土のみに限り運用の都合からPFが入っていたが、運用が見直され、定期のEF66が入る事が殆どとなった。が運良く今日は、新鶴PFか桃が代走で入るという事前連絡をもらっていた。「今日は天気悪いから1041入るんじゃないか?」と冗談を考えながら、朝から流れで上野→95トセイヒガハスとやり帰ってきた。まだ雨も降っていないので帰り際に松尾へ立ち寄る。勿論鉄は居ない。掲示板を覗くと、ハハ・・・冗談は怖いな。マジで1041が入った!しかし時間と共に露出は落ちる。直前でISO400.1/640.F3.2。いつもの被り電が行った。今日は被らずイケる!踏切が鳴った。しかし点いたのは上り。直後に下り。おい!マジか!遠くに数分遅れた3075レが姿を現した。211系が抜け、PF1041とコキ数両はなんとか写す事が出来た。いつもの被り電を避けても再び被るとは、ここのジンクスは相変わらずハンパない物だ・・・。まぁモロ被りは避けたが半被りだし、天気は悪いし、コキの前の方スカだし、割り切りがつくかな。いつかはココで激晴れで仕留めたい。しかしあの人のここでの言葉は格言に値するかも?「大丈夫!被るから(笑)」。
3075レ PF1041+コキ 横浜羽沢〜相模貨物
1/19 リフレッシュ工事
先日から自由登校に入り、「おっしゃー!」というのは数日間だけ。友達と遅くまでワイワイやり、生活リズムは崩れる一方(笑)。さて、どこで上手く切り替える事が出来るであろうか?
この日は中央線へ出向く予定だったが、効率悪いしイマイチ出向く気がしない。朝携帯開くと知人から「リフレッシュ工事」のお知らせが届いていた。話は決まれば早い!冬晴れでそう撮れる事のない迂回貨物。運用を調べてみると午後3本は全て0番台。バリ晴れの相模川の土手に乗り込んだ。久々に訪れたココ。着いてみるとビックリ。橋脚の落書きのクオリティがUPしているではないか!元から落書きがあるお陰で非常にアングルが決めにくい・・・尚且つ貨物のような長編成だと尚更。河原に降りてもよかったが、馬入と分かる撮り方をしたく、上空きにはなるが青空なのでヨシとしよう!上空き気味でセット。まずは3075レは9号機牽引。コイツはEF66現稼働中釜最若番らしい。そして30分後、今や希少種となったワムで統一された3461レを撮り、急いで撤収。1097レはOSC俯瞰へ。距離は近くとも30分はカツい・・・アングル良し!露出良し!水準器で平行確認と思ったら・・・水準器がねぇ!カバン等探すがない。恐らく馬入に落としてきたのだろう・・・しょうがない。予備の水準器に働いてもらい、1097レを撮影。馬入へ戻ると土手には輝く物が落ちていたのであった(笑)。
翌日も別場所に通ったが、マンダーラと曇りモードでダメダメであった。
う3461レ EF66-32+ワム 茅ヶ崎〜平塚
この日は中央線へ出向く予定だったが、効率悪いしイマイチ出向く気がしない。朝携帯開くと知人から「リフレッシュ工事」のお知らせが届いていた。話は決まれば早い!冬晴れでそう撮れる事のない迂回貨物。運用を調べてみると午後3本は全て0番台。バリ晴れの相模川の土手に乗り込んだ。久々に訪れたココ。着いてみるとビックリ。橋脚の落書きのクオリティがUPしているではないか!元から落書きがあるお陰で非常にアングルが決めにくい・・・尚且つ貨物のような長編成だと尚更。河原に降りてもよかったが、馬入と分かる撮り方をしたく、上空きにはなるが青空なのでヨシとしよう!上空き気味でセット。まずは3075レは9号機牽引。コイツはEF66現稼働中釜最若番らしい。そして30分後、今や希少種となったワムで統一された3461レを撮り、急いで撤収。1097レはOSC俯瞰へ。距離は近くとも30分はカツい・・・アングル良し!露出良し!水準器で平行確認と思ったら・・・水準器がねぇ!カバン等探すがない。恐らく馬入に落としてきたのだろう・・・しょうがない。予備の水準器に働いてもらい、1097レを撮影。馬入へ戻ると土手には輝く物が落ちていたのであった(笑)。
翌日も別場所に通ったが、マンダーラと曇りモードでダメダメであった。
う3461レ EF66-32+ワム 茅ヶ崎〜平塚
1/6 EF210甲種
本日は東海道で小ネタが3本被った。シキ、EF66-27、EF210甲種。富士山もバリバリだったので新蒲原にでも行こうかと考えていたが、結局地元で動く事にした。先陣としてシキに行くも、思った以上にサイドがギラギラにならず。しかも、カマの顔面に「光」とはなかなかやるではないか(笑)。続行の27は代走で来ず。これらを考えると顔面光シキと27は来ずで新蒲原まで足を運ばず正解だったかもしれない。
お次は甲種と大磯手前で一発、相模貨物で入換の様子を見学してから、地元に帰ってきて富士山入れて撮影して終了。
8860レ EF200-20+EF210-164 相模貨物
8860レ EF200-20+EF210-164 平塚〜茅ヶ崎
お次は甲種と大磯手前で一発、相模貨物で入換の様子を見学してから、地元に帰ってきて富士山入れて撮影して終了。
8860レ EF200-20+EF210-164 相模貨物
8860レ EF200-20+EF210-164 平塚〜茅ヶ崎
1/5 500系小田原城バック
2010年一発目の鉄道撮影日記は、竹倉踊り子と新富士500系の富士山セットとなるはずだった。意気揚々初カットをもぎ取りに向かった3日、富士山は天辺が顔が覗くだけのコンディションで、そんな構想は脆くも崩れ去り現地にリベンジを誓い新富士を後にした。
年末年始で500系の3本体制が終了する最終日5日、2008年大晦日に早切りで撃沈して以来、未だにVに決めていなかった小田原城バックへ出向く事にした。この年末年始の臨時が終わるとここでのバリ順500系は終了となる。実質さよならだ!当日は黄色の運転日も被っていたが、家でNHKの石北貨物の特集を見てしまい間に合わず29Aに合わせ向かう。29Aはマイナーな所へ行ったが、モロ被りで撃沈!
まあ本命は小田原城バック。知人が待つ現地へ乗り込んだ。小田原城バックはお立ち台が今までのアングル以外に、最近やや被りつきアングルが開拓されたようで、キャパ他、アクセスも容易になっていた。時間の経過と共に鉄も続々と増え、最終的に15名程となっただろうか。500系の通過は1450頃。あと5分程と迫った頃、ちぎれ雲が襲撃!やり直しが利かない今回は、撃沈は許されぬ。「勘弁してください!」、撮影者全員の願いが通じたのか雲が抜けきり、露出は回復!と、同時に主役が登場!通過後、再度曇った・・・セーフ。ヒヤヒヤした500系の撮影はなんとか勝ち★を付ける事が出来た。15時代臨時500系まで撮るとバイトが間に合わないので、現地を後にした。
7179A 500系W7 『のぞみ179号』 小田原〜熱海
年末年始で500系の3本体制が終了する最終日5日、2008年大晦日に早切りで撃沈して以来、未だにVに決めていなかった小田原城バックへ出向く事にした。この年末年始の臨時が終わるとここでのバリ順500系は終了となる。実質さよならだ!当日は黄色の運転日も被っていたが、家でNHKの石北貨物の特集を見てしまい間に合わず29Aに合わせ向かう。29Aはマイナーな所へ行ったが、モロ被りで撃沈!
まあ本命は小田原城バック。知人が待つ現地へ乗り込んだ。小田原城バックはお立ち台が今までのアングル以外に、最近やや被りつきアングルが開拓されたようで、キャパ他、アクセスも容易になっていた。時間の経過と共に鉄も続々と増え、最終的に15名程となっただろうか。500系の通過は1450頃。あと5分程と迫った頃、ちぎれ雲が襲撃!やり直しが利かない今回は、撃沈は許されぬ。「勘弁してください!」、撮影者全員の願いが通じたのか雲が抜けきり、露出は回復!と、同時に主役が登場!通過後、再度曇った・・・セーフ。ヒヤヒヤした500系の撮影はなんとか勝ち★を付ける事が出来た。15時代臨時500系まで撮るとバイトが間に合わないので、現地を後にした。
7179A 500系W7 『のぞみ179号』 小田原〜熱海





